FROM:日本雇用助成金申請センター【関西事務局】
| 古川 勉 |



はじめまして、
社会保険労務士の松田茂樹と申します。


単刀直入にお話します。

松田氏


私どもでは、あなたの許可のもと、“返済不要の資金調達”のお手伝いをさせていただきたいと思っております。このページを読んでくれたら「1万円差し上げます!」と私が提案するよりも、ここに書かれている内容の方があなたにとっては価値があります。そのことを証明させてください。

ここでいう資金調達とは、そう、表題のとおり「助成金」です。

助成金といっても、今回ご案内するのは5万、10万といった単位の助成金額ではございません。御社にとって「利益」としてそれなりのインパクトをもたらす助成金(最低でも50万円以上の助成金)です。

想定外の「利益」として50万円が御社の口座に入金されたところを想像してみてください。あるいは、それが100万円、200万円だったらどうでしょう。この金額は売上ではありません。「純利益」です。しかも、それを手に入れるために、あなたは何の経営努力も、面倒な作業も必要ないのです。なぜか?

それがまさに私どもの仕事だからです。

これまで私どもでは中小企業・医院クリニックのために累計157件もの助成金獲得のお手伝いをしてきました。今度はあなたのお手伝いもさせていただきたいと思って、こうしてご案内をしております。

他社のために助成金の原資を負担するのはもうそろそろやめにしませんか?

そもそも助成金とは一般的に厚生労働省で取り扱う経済的支援金のことを指します。現在、厚生労働省には約60種類の助成金があり、その原資は事業主が負担する雇用保険料ですから、本来は要件さえ満たせばどの中小企業・医院クリニックでも助成金を受給することが可能です。

業種・業界によっては、法人・個人事業を問わず、さらに幅広く受給できる助成金もあります。「成長分野(例えば「医療分野」など)」というカテゴリーで受給できる助成金もあるからです。また、女性が多い職場環境でもその特質により受給できる助成金もあります。その意味では助成金は雇用保険適用事業所であれば受給範囲の広い経済的支援制度といえるでしょう。

ところが、実際に助成金を受給しているのはごく一部の企業で、受給していない事業主は助成金の原資を拠出するだけという構図になっています。要するに、助成金を受給している事業主のために保険料を負担しているということです。

そこで、他社(他事業主)のために助成金の原資を拠出するのはもうやめにして、「今度はあなたが受給する側に回って、経営にもインパクトをもたらす想定外の“純利益”を受け取りませんか?」というのが私どもからのご提案です。そして、そのための第一歩として、まずは、、、

御社の口座に返済不要の”純利益”を振り込ませる 助成金獲得完全ガイド
助成金獲得完全ガイド
普通の会社がもらえる助成金はこんなにある!

助成金とは融資と異なり返済不要の国からもらえる経済支援金です。しかし残念ながら、その小難しいイメージによりあまり利用されていないのが現状です。実際にこれまで多くの経営者に会ってきましたが、その存在を知らない人、はなから自分の会社には当てはまらないと思っている人、多少の知識はあるが、受給額も少額で面倒くさいのでメリットがないと決めつけている人など色々なパターンの経営者がいます。

しかし、実は普通の会社でも財務にそれなりのインパクトをもたらす助成金(最低でも50万円以上の助成金)を受給できるのです。そのほんの一例をご紹介しましょう。

あるソフトウェア開発会社が480万円もの助成金を獲得しました。ごく普通の中小企業です。ただ、1つだけ違っていたのは助成金に関してそっと耳打ちしてくれるアドバイザーがいたことです。その会社では、毎年新入社員に対して入社後3ヶ月間の初期研修を行っており、その後は先輩社員の指導を受けながら仕事をするというOJT(オン・ザ・ジョブ・トレーニング)を採り入れていました。

そこで、アドバイザーはこう教えてあげたのです。

「実は社員研修に対して助成金がもらえるのを、ご存知でしたか?
しかも、御社のケースですと、かなりの額になるはずです」

ところが、そう聞かされても、会社側としてはにわかに信じられません。「新入社員研修にまさか助成金が出るわけがない!」というのが正直な反応だったのです。しかし、そのアドバイザーの言うことは本当の話でした。結果としては、その会社では新入社員研修に対して480万円もの助成金を獲得することができたからです。

おそらく多くの会社では社員研修を実施していることでしょう。でも、その社員研修に対してまさか数百万円単位の高額な助成金がもらえるとは思ってもいないはずです。

助成金には経済産業省が取り扱うものと厚生労働省が取り扱うものの2種類があります。経済産業省の助成金は画期的な新技術やイノベーションなどがある企業のバックアップを目的としており、受給率も約2割程度といわれています。助成金は敷居が高い。もしあなたがそう思っているのなら、多分こちらを想像したからでしょう。

ところが、助成金にはもう1つの種類があります。それが厚生労働省の助成金です。これは雇用保険料をその原資としており、要件さえ満たせばほぼ受給できるというものです。創業時はもちろん、採用時、異業種に進出した時、従業員に教育訓練をした時、定年を延長した時など、「人」に関するものであれば対象となるので、実はどこの会社でも当てはまるものが多いのです。

『助成金獲得完全ガイド』で解説している助成金はこの厚生労働省の助成金です。ぜひ本書をお読みいただき、御社も返済不要の資金調達を実現されて、有効な事業活動にお役立てください。

目次
目次1
□ 助成金のよくある勘違い ― それは間違いです ―
□ 4つのカテゴリーでもらえる助成金を探す
□ これだけの金額を経営努力なしでもらえる事実をご存知ですか?
□ 必見!もらいやすくて金額の多い助成金リスト
ケース1
□ 助成金獲得のヒミツ
□ ここがポイント
□ こんな会社にチャンスあり!
ケース2
□ 助成金獲得のヒミツ
□ ここがポイント
□ こんな会社にチャンスあり!
ケース3
□ 助成金獲得のヒミツ
□ ここがポイント
□ こんな会社にチャンスあり!
ケース4
□ 助成金獲得のヒミツ
□ ここがポイント
□ こんな会社にチャンスあり!
ケース5
□ 助成金獲得のヒミツ
□ ここがポイント
□ こんな会社にチャンスあり!
ケース6
□ 助成金獲得のヒミツ
□ ここがポイント
□ こんな会社にチャンスあり!
ケース7
□ 助成金獲得のヒミツ
□ ここがポイント
□ こんな会社にチャンスあり!
ケース8
□ 返済不要の“純利益”を御社口座に振り込む方法
□ よくある質問
□ 助成金申請書類一覧
お申し込み
なぜ今回、あなたに『助成金獲得完全ガイド』を“完全に無料”でプレゼントするのか?

理由は単純です。この『助成金獲得完全ガイド』をお読みいただき、助成金のメリットを実感し、「自社にも助成金の受給見込みがある」と納得してくれれば、きっと私どもに感謝してくれるでしょう。そして、その中の何人かが私どもに「助成金獲得コンサルティング」をご依頼いただけると思っているからです。

私たちの目的は中小企業・医院クリニックに残る手元キャッシュを最大化することです。そのお手伝いをすることで報酬をいただいております。だからこの『助成金獲得完全ガイド』を必要としている方は、私どもにとって、とてもいいお客様なのです。

『助成金獲得完全ガイド』を手に入れる方法は簡単です!

以下のフォームに必要事項を入力いただくだけです。お申込みの受付後、2営業日程度で『助成金獲得完全ガイド』をあなたのお手元に発送いたします。ちなみに、お申込みいただいても、私どもから電話や訪問などして営業することはございませんので、その点はご安心ください。

それではあなたからのお申込みを、こころよりお待ちしております。

社会保険労務士 松田茂樹
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追伸
完全無料で助成金の「事前診断サービス」も行っております。全国どこでも対応可能です。ご希望の方は『助成金獲得完全ガイド』に同封した『無料診断シート』に必要事項をご記入いただき、そのままFAXにてご返信ください。「御社の場合はいくら助成金を受給できるのか?」を事前診断し、診断レポートと併せてその結果をご報告いたします。

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よくある質問
質問1

いいえ、その心配はございません。私どもの目的は返済不要の「助成金」という資金調達を通じて御社の口座に“純利益”を振り込ませることです。そのお手伝いをすることで報酬をいただいております。従って、『助成金獲得完全ガイド』をお読みいただき、その後あなたから正式に『助成金獲得コンサルティング』のご依頼がない限り、私どもから電話や訪問などして営業することはございませんので、その点はご安心ください。

質問2

そもそも助成金とは一般的に厚生労働省で取り扱う経済的支援金のことを指します。現在、厚生労働省には約60種類の助成金があり、その原資は事業主が負担する雇用保険料ですから、本来は要件さえ満たせばどの事業主でも助成金を受給することが可能です。業種・業界によっては、法人・個人事業を問わず、さらに幅広く受給できる助成金もあります。「成長分野」というカテゴリーで受給できる助成金もあるからです。また、女性が多い職場環境でもその特質により受給できる助成金もあります。その意味では助成金は雇用保険適用事業所であれば受給範囲の広い経済的支援制度といえるでしょう。

質問3

『助成金獲得完全ガイド』では約60種類ある雇用系助成金(厚生労働省管轄)の中から御社にとって受給インパクトの高い助成金をピックアップして紹介しております。ここでいう受給インパクトとは、受給要件のハードルが低く、それでいて助成金額が高額なもの、という意味です。しかしながら、具体的な受給金額については個別企業の状況によって異なってきます。従って、まずは『無料診断』を受けていただくことになります。無料診断にお申込みいただけば、2営業日程度で「御社の場合はいくら助成金を受給できるのか?」をご報告させていただきます。その結果をもとに私どもの『助成金獲得コンサルティング』を導入するかご検討ください。

質問4

受給要件を満たしていること。これが大前提ですが、逆に受給要件を満たしていれば、所定の手続を行うことで必ずもらえるのが助成金です。さらに、私どもの「助成金獲得コンサルティング」にお申込みいただけば、実際に助成金申請の手続きを担当するのは累計助成金獲得件数157件、月間申請件数20件超という助成金獲得の“スペシャリスト集団”が御社にとって最大受給額となる助成金を選定し、申請から受給までを完全サポートいたしますので、どうか安心しておまかせください。なお、万が一、助成金を受給できなかった場合でも『助成金獲得コンサルティング』は初期費用ナシの完全成果報酬制ですから、御社にとってのリスクはございません。

質問5

『助成金獲得完全ガイド』で紹介している雇用系助成金(厚生労働省管轄)は返済不要です。また、受給後の助成金についても使い道の制限はございません。ただし、一部の助成金には使い道の報告義務がございます。なお、受給した助成金は経理上「営業外収入」になり「雑収入」として計上されますので、受給金額はそのまま御社にとっての「純利益」に相当します。

質問6

『助成金獲得完全ガイド』で紹介している雇用系助成金(厚生労働省管轄)については、制度目的が雇用に関するものであり、雇用保険に加入していれば法人や個人事業主の区別なく受給することができます。また、助成金申請と同時に職場環境整備も図ることができますので、その意味でも助成金申請は御社にメリットをもたらします。

質問7

正直に申し上げますと、助成金の種類は多岐にわたり、申請にあたっては多くの書類が必要になりますので、ご自身で申請するのは難しいのが実情です。そこで専門家(社会保険労務士)の出番なのですが、ぜひ私どもの「助成金獲得コンサルティング」をご検討ください。面倒な書類作成、申請手続きや役所の対応は全て私どもが行います。御社は申請に必要な書類(タイムカードや賃金台帳等)を準備してくださるだけでOKです。

質問8

併給できる助成金もあればそうでないものもあります。同じ人材の雇入れに関するものであっても申請の窓口が異なるものについては受給できる場合もあります。また、制度の趣旨が異なるもの、例えば能力開発に関する助成金と定年延長に関する助成金などでは併給することが可能です。私どもの「助成金獲得コンサルティング」では、いずれにしても、御社にとって最大受給金額を獲得できるよう実行援助しております。

質問9

助成金の種類にもよりますが、原則的には2週間~1ヶ月程度で申請手続きを完了いたします。その後、行政機関に申請書類を提出し、以降は「行政機関による審査⇒助成金受給の可否⇒助成金支給(指定口座に振込)」という流れになりますので、受給までには通常3~4ヶ月くらいかかります。

質問10

無料診断のお申込み後、2営業日程度で助成金の「受給見込み」と「受給額」をあなたにお知らせいたします。その結果、「受給メリットあり」とご判断いただいたら、サービス内容の詳細説明をさせていただきます。そのうえで私どもに『助成金獲得コンサルティング』をご依頼ください。

質問11

私どもと同業他社(他の社会保険労務士事務所)との違いは大きく3つございます。

中小企業・医院クリニックの手元キャッシュ最大化にフォーカス!

私どもでは『助成金獲得コンサルティング』による「資金調達」のお手伝いと同時に、中小企業・医院クリニックに残る手元キャッシュを最大化する『総合ファイナンシャルサービス』を提供しております。「助成金獲得コンサルティング」はあくまでもそのサービスのひとつです。他にも独自のノウハウによって、厳しい競争環境の中でも中小企業・医院クリニックに確実に“キャッシュが残る仕組み”の構築を実行援助させていただくことが可能です。(コンサルティングにあたっては着手金等は一切不要です)

最大受給額で助成金を獲得します!

多岐に渡る助成金の中には、似たような受給要件でも助成金額に違いがあったり、他と併給できる助成金もあるのですが、業務経験が浅く実績に乏しい社会保険労務士ではそのポイントを見落としてしまいます。その点において、私たちは累計助成金獲得件数157件、月間申請件数20件超(平成24年度)を誇る豊富な実績があります。助成金獲得の“スペシャリスト集団”が御社にとって最大受給額となる助成金を選定し、受給申請までを完全サポートいたします。

完全成果報酬のワンストップ・サービスを提供します!

助成金は受給できてはじめて中小企業・医院クリニックにメリットをもたらします。そこで私どもでは報酬体系を完全成功報酬のみとし、着手金や別途書類作成(就業規則・事業計画書など)などの追加費用は“一切ナシ”とさせていただいております。すべて“コミコミの料金”のワンストップ・サービスです。

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会社概要
担当
社会保険労務士 松田茂樹(まつだしげき)
松田社会保険労務士事務所代表 1976年生まれ・広島県出身・立命館大学文学部卒
累計獲得件数157件の助成金申請のスペシャリスト!
大学卒業後、食品系商社に入社し営業職として6年間勤務。リテール営業を志向し、証券会社に営業職として転職。年金保険販売時の知識不足を痛感したのをきっかけに社会保険労務士資格を取得。社労士法人に勤務の後、2010年に松田社会保険労務士事務所を立ち上げる。顧問であるなら「顧問料以上の助成金を提案するべきだ!」をモットーとし、常に着手案件を50件ほど抱えながら、最終申請ベース(求人や計画届等事前手続きを除く)で月平均15件という驚異的な件数の申請手続きを行う「助成金申請スペシャリスト」として精力的に活動している。これまでの累計助成金獲得件数は157件を誇り、今なお記録更新中である。

・役員労災:労働保険事務組合 東京SR経営労務センター会員
・社保削減:企業年金(企業拠出無し型401K)取扱店
・教育助成:リスクモンスターグループ/サイバックス株式会社 代理店(eラーニング、講師派遣)
・給与検定:全国給与計算検定協会 事務長
・財団法人21世紀職業財団 セクハラ・パワハラ防止コンサルタント
担当
社会保険労務士 金子幸嗣(かねここうじ)
金子幸嗣事務所代表 1961年生まれ・兵庫県出身・国立兵庫教育大学言語系専修卒業
年金相談3,000件超の社会保険制度のスペシャリスト!
大学卒業後、民間企業に勤務。2006年4月、社会保険労務士として独立。これまでの相談者数は累計3,000名を超える“社会保険の実務家”。実務家として活動する傍ら、朝日新聞、毎日新聞、神戸新聞(特集も担当)、日本経済新聞、保険毎日新聞、日経マネー(300回記念号)、マネージャパン、日経アソシエ特集号などに「年金研究家」として専門知識を寄稿。複雑な年金制度の仕組みと問題の要点を解り易く解説する。

著書に『年金問題要点を教えて』(ランダムハウス講談社)、『年金が危ない!』(毎日コミュニケーションズ・マイコミ新書)がある。
本
・社会保険労務士
・社会保険労務士会連合会公認年金マスター
商号 日本雇用助成金申請センター
運営会社 株式会社担当営業
代表者 田中正博(たなかまさひろ)
本社 〒254-0042 平塚市明石町6-13 つるやビル1階
E-mail:info@koyou-jyoseikin.net
電話:0463-25-1191(代表)
FAX:0463-25-1194
主な事業内容 ・ 社会保険料削減コンサルティング
・ 助成金獲得コンサルティング
・ 上記に付随する業務
取引銀行 ・ スルガ銀行 平塚支店
・ 平塚信用金庫本店営業部
関連会社 ・ 株式会社おまかせホットライン
・ 株式会社成報堂
・ 一般社団法人事業創造支援機構
運営サイト 日本雇用助成金申請センター(社保削減版)
日本賃料適正化相談センター
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